
豊かな生き方に欠かせないコミュニティ。
最近はデジタルなコミュニティも流行りですが、
そんな時代だからこそ、一緒に泣いたり笑ったり怒ったり、
ご飯を食べたり、ワインを飲んだり、
暮らしを伴うコミュニティの意義は大きいはずです。
ワインづくりを目標に、町から通いで農作業を楽しむ人たち、
都会の市民農園やコレクティブハウスでコミュニティライフを味わう人たち。
農村に移住しなくても、定職を辞めなくても、
都市部でエンジョイできるエコビレッジライフをご紹介します。
交流会にはリリースされたばかりのエコビレワインも登場します。
◆日 時:2026年3月1日(日)13:30~16:30
◆3人の話し手がそれぞれ以下のテーマで話題提供し、
後半は参加するみなさんとざっくばらんな対話を楽しみたいと思います。
坂本純科:余市エコビレッジの取り組みとエコビレッジライフについて
櫻井百子(アトリエmomo):目下、札幌市内で進行中の畑付きのコレクティブハウスについて
柿本可奈子(余市エコビレッジビンヤードクラブ):エコビレッジのワインづくりについて
◆ 会場:円山スタジオPono(札幌市中央区南1西24‐1‐11 LEADビル3F)
◆参加費:1500円(ソフトドリンクつき)、
2500円(本とソフトドリンクつき)
交流会のワインはキャッシュオンでお願いします。
「遊ぶように暮らし 暮らすように働く~エコビレッジという生き方」
著者:坂本純科 聞き手:飯田雄介
◆申込先:
https://event.tsuku2.jp/event/EN00006205/detail?pv=1
◆お問い合わせ:北海道エコビレッジ推進プロジェクト
NPO法人北海道エコビレッジ推進プロジェクト
TEL/FAX:0135‐22‐6666
E-mail: y.ecocollege@gmail.com
URL:https://ecovillage.site/